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一問一答

問1

一定温度において、気体の体積Vは圧力Pに反比例する。この法則を【1】という。
【問1】解答/解説:タップで表示
解答:【1】ボイルの法則

ボイルの法則について詳しくは「ボイル・シャルル・ボイルシャルルの法則とは?定義や計算問題の解き方など徹底まとめ!」を確認しよう。

問2

圧力一定の時、気体の体積Vは絶対温度Tに比例する。この法則を【1】という。
【問2】解答/解説:タップで表示
解答:【1】シャルルの法則

シャルルの法則について詳しくは「ボイル・シャルル・ボイルシャルルの法則とは?定義や計算問題の解き方など徹底まとめ!」を確認しよう。

問3

ボイルの法則とシャルルの法則をまとめると「体積Vの気体は圧力Pに反比例し、温度Tに比例する」となる。この法則を【1】という。
【問3】解答/解説:タップで表示
解答:【1】ボイル・シャルルの法則

ボイル・シャルルの法則について詳しくは「ボイル・シャルル・ボイルシャルルの法則とは?定義や計算問題の解き方など徹底まとめ!」を確認しよう。

問4

1.0×105Paで体積2.0Lの気体を、温度一定で2.0×105Paにすると体積は【1】Lになる。
【問4】解答/解説:タップで表示
解答:【1】1.0

求める体積(L)をxとおき、ボイルの法則を用いて式を作ると…

P1V1 = P2V2
↔︎ 1.0×105 × 2.0 = 2.0×105 × x
↔︎ x = 1.0(L)

ボイルの法則について詳しくは「ボイル・シャルル・ボイルシャルルの法則とは?定義や計算問題の解き方など徹底まとめ!」を確認しよう。

問5

圧力一定で27℃で3.0Lの気体がある。温度を327℃まで上げると気体の体積は【1】Lになる。
【問5】解答/解説:タップで表示
解答:【1】6.0L

V1/T1=V2/T2
↔︎ 3.0/(27+273)=x/(327+273)
↔︎ x=6.0(L)

シャルルの法則について詳しくは「ボイル・シャルル・ボイルシャルルの法則とは?定義や計算問題の解き方など徹底まとめ!」を確認しよう。

問6

27℃で1.0×105Pa、10Lの気体を、3.0×105Pa、 20Lにすると温度は【1】℃になる。
【問6】解答/解説:タップで表示
解答:【1】1527℃

求める温度(℃)をxとおき、ボイル・シャルルの法則を用いて式を作ると…

(P1V1)/T1=(P2V2)/T2
↔︎ 1.0×105×10/(27+273)=3.0×105×20/(x+273)
↔︎ x=1527(℃)

ボイル・シャルルの法則について詳しくは「ボイル・シャルル・ボイルシャルルの法則とは?定義や計算問題の解き方など徹底まとめ!」を確認しよう。


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